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興奮の渦の中で

 投稿者:ぴろりん  投稿日:2017年 7月 2日(日)16時48分13秒
  牧神のみなさま こんにちは♪

昨日の興奮・・満足の高揚感・・はおさまりましたか?

ダイナミックで繊細な演奏
表情豊かな表現
高い天井から残響が降り注ぐような音の広がり

いつぞやの演奏会の折り、講評の先生に
「伸び代のある楽しみな合唱団ですね」とお褒めいただいた通り
タップリ伸びて・・

ひとつ出来るともう一つが気になる
これだけ出来ると小さなあらが目立つ
ということで
ますます楽しみが増えましたね

ぐい~ん
伸びて 伸びて もっと伸びたみなさまの演奏。
来年の1月の定期演奏会を楽しみにさせていただきます。

近々、ちゃんとした写真やDVDがお手元に届くのだとは思いますが
こそっ!
お邪魔にならないように演奏前の写真を一枚だけ写しました。
先生方とご一緒の写真でなくてゴメンなさい。

   

会場から参加させていただいた私。
みなさまの演奏が終って拍手と歓声の声にかき消されて
私の「カッコイイ!!」の声はみなさまの元まで届かなかったことでしょう。
遅ればせながら
(##^0^)//"ブラヴィ~

叫びながら
なぜか私も鼻高々でした。
楽しくて豊かなひと時をありがとうございました。
 
 

海鳥の詩に乾杯 !

 投稿者:夢でハモール  投稿日:2017年 7月 2日(日)11時59分47秒
  今年の1月から取り組んできた廣瀬量平の「海鳥の詩」全曲演奏でした。昨日の第6回合唱の日では出演10団体の最後を飾りました。
歌いこめば歌いこむほど、歯ごたえのある優れた曲でした。初めのうちは、この難曲を歌いこなせるのかと、やや心配しましたが決してそうではありませんでした。目の前にオホーツク海が広がっていくような気分で、どんどん意欲がわいてくるような曲でした。完全な仕上がりは後一歩ですが、現段階ではほぼ目標達成でしょうか。

当日出演の他の合唱団も、それぞれに個性ある曲目と演奏内容を披露してくれました。ジュニア合唱団なぎさ道の大変明るい声には、つい、応援したくなります。昭和初期の時代を21世紀に伝えてくれる童謡が、愉快なアレンジで歌われました。大磯混声が歌った「ナブッコ」の、行け、我が想いよ・・・では、30名の演奏とは思えない広がりがあって、ナブッコの舞台を見ているようでした。女声合唱団クール・ヴェリテのみなさんは、倍音のよく揃った声で、曲の内容を効果的に演奏されました。アルトやメゾの声がきれいに聞こえました。ムジコマーニ・ストナートはやはり安定したア・カペラ演奏でバードのミサ曲を気持ちよさそうに演奏してくれました。いい意味でうとうとしてくるような響きでした。

会場2階のクーラーが効き過ぎで途中、ロビーに出たため、全部は聴けなかったことと出演順の関係からル・クール・アンジェリクとミモザの会2団体の聴きたい曲が聴けなかったのは残念でした。
 

退団させていただきました。

 投稿者:小原 昭  投稿日:2017年 6月15日(木)05時14分21秒
  パンの皆様、10年の長い間、いろいろと、有り難う御座いました。私は、6月11日のステージを最後に退団させていただきました。健康上の理由からです。数年前からめまい、難聴に、悩まされていましたが、更に、最近の検査で、腎臓も悪くなっており、無理は禁物と診断されてしまいました。そこで、6月7日に、遠藤団長さんに退団届けを提出し、受理されました。このことは6月13日に佐藤ゆり先生、望先生にも、お話し、ご理解をいただきました。尚、私の大好きなムジコマーニも夜の練習も厳しいので、7月1日合唱の日の演奏後、退団することもお許しをいただきました。長い間、本当に有り難うございました。  

拍手喝采

 投稿者:ぴろりん  投稿日:2017年 6月13日(火)00時40分21秒
  牧神のみなさま こんにちは♪
昨日の鎌倉合唱連盟の定期演奏会での演奏。
とても上品で美しかったです。

入りと終わり響きの心地よさ。
高須先生のピアノ伴奏と相まって
ピカイチでした。

いつもムジカの練習でご注意を受けていて、
それなのにイマイチどうしたら良いのか分からなかったところでしたから
私の目標が明らかになったなったような気がします。

分かると出来るとでは大違いですが
分からなかったら出来るハズはなく
・・・ううむ
私も皆さまを見習って頑張ります・・楽しく!

皆さまの舞台写真
   

そして
望先生のこの超!満足そうなお顔
   
先生方に恵まれて
みんな みんな もちろん私も含めて
しあわせですね。

楽しくて豊かな時間をありがとうございました。
・・・ブラボーの後の二日酔い
もうなおりましたか??
 

牧神、大飛躍の年に。②

 投稿者:小原 昭  投稿日:2017年 1月12日(木)04時59分55秒
  大飛躍の陰に、遠藤団長以下パートリーダーさんや、役員の方々の献身的な働きがあることを、改めて感謝しています。個性豊かな大勢の、メンバーをまとめていく、ご苦労は、多々あると思いますが、今年も、宜しくお願いいたします。  

牧神、大飛躍の年に

 投稿者:小原 昭  投稿日:2017年 1月11日(水)19時24分6秒
  パンの掲示板で、「団員専用」でない普通の掲示板を時々開きます。そこには、まだ制服も無く、でも、心を込めて歌っている22人が現れます。私は、この画面が好きで、掲示板を管理されている方に、この画面だけは変えないでとお願いしています。さて、この22人の中、9人が、今のパンには、おられないのです。(なくなられた方、お二人、お辞めになった方7人)。ですから、スタート時から、今のパンに、残っているのは、13人だけです。それが、今では46人の、大飛躍です。ゆり先生、望先生、高須先生という素晴らしい方々に支えられ、益々の発展で、第4回めの定期演奏会の日程も決まりました。定期演奏会をめざして、私も。皆さんの足をひっぱらないように努力したいと思っています。遅くなりましたが、今年も宜しくお願い致します。  

えびなベートーヴェンコンサート 第四&第九 2016

 投稿者:海老名で「第九」を歌おう会  投稿日:2016年11月16日(水)11時55分34秒
  突然の書き込み、失礼いたします。
「海老名で『第九』を歌おう会」と申します。
演奏会のご案内をさせていただきます。
皆様お誘いあわせの是非お越し下さい。

◆“えびなベートーヴェンコンサート 第四&第九2016”
日時:2016年12月17日(土) 16:20 開場  17:00 開演
会場:海老名市文化会館大ホール
 交響曲 第4番変ロ長調 作品60
 交響曲 第9番二短調 作品125「合唱」
指揮:乾 健太郎
管弦楽:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
ソプラノ:江口 順子
メゾソプラノ:成田 伊美
テノール:大久保 憲
バリトン:川田 直輝
合唱:海老名で「第九」を歌おう会合唱団
合唱指揮:木村 哲郎

≪チケット取り扱い≫
チケットぴあ Pコード:309-647 Tel:0570-02-9999  HP:/http://t.pia.jp
海老名市文化会館 046-232-3231  事務局(Café La La La 佐藤)046-233-4727
好評発売中!!

詳しくは公式ホームページへhttp://dai9.ebi-chor.com/(「海老名第九」で検索を)

http://dai9.ebi-chor.com/

 

なぎさ道への参加についてです

 投稿者:小原 昭  投稿日:2016年10月20日(木)13時57分8秒
  打ち間違えが多くすみません。ご判読ください  

はぎさ道への参加について」

 投稿者:小原 昭  投稿日:2016年10月20日(木)13時52分26秒
  10月18日、総会は、無事、終了いたしました。改めて、役員の方々の綿密なご準備等に、御礼もうしあげます。さて、その中の第3号議案、4になぎさ道クリスマスコンサート参加有志による任意参加とありますが、この趣旨は、懇談会の席上で時々、私が発言しておりますが、新しく入団された方もありますので、この投稿で説明しますが。ゆり先生のお考えで、女子が主のなぎさ道のメンバーに混声合唱の楽しさを経験させてあげたいという事で、ビバルディーのグローリアを歌う事になっています。一昨年くらいまでは、昔からグロウリアを歌っていた常連が参加していましたが、去年あたりから、新しいメンバーも参加するようになり、良い方向に進んでいるなと思っています。今年も是非新しいメンバーの積極的参加を期待しています。そうづれば私のような爺さんは引退できるかなと思ったりしています。  

信長貴富の男声合唱曲

 投稿者:夢でハモール  投稿日:2016年 8月15日(月)18時27分44秒
  お盆の最中、今年も、男声合唱団" お江戸コラリアーず"の演奏会を聴いてきました。場所は池袋の東京芸術劇場でした。1990席の大ホールが満席の盛況でした。意外だったのは、私のような高齢者はちらほらで、中高生を交えた若者の姿が目立って多かったことです。クラシックのコンサートとしては珍しい例でした。

当日 (14日)の演奏曲目は、すべて信長貴富作品と、彼の編曲によるものでした。(13:45開演16:15
終演) 内容は以下の通りです。
 1st Stage 無伴奏男声合唱による「コルシカ島の2つの歌」
      無伴奏男声合唱のためのCredo (委嘱初演)
  2nd Stage 二群の男声合唱とピアノのための「虹の木」
 3rd Stage 東北地方の三つの盆唄
 4th Stage 昭和歌謡に見る4つの群像 (編曲委嘱初演)
  5th Stage 信長貴富作品によるアラカルトステージ

1曲目は民族性のあるコルシカ独立運動を歌い上げたものとして、81名の男声アカペラによる透明な響きがみごとでした。2曲目のクレドは宗教的なテキストによる歌詞で歌われながら「今日より明日を信じて生きよう」という作曲者の願いが込められていました。確かにそんな願いが強烈なアクセントの表現に込められ、この2曲を聴いただけで、勇気が沸いてくるようでした。

第2ステージの「虹の木」では、左右の2グループに分かれ、爽やかなピアノ伴奏で始まりました。歌詞は福島の自然を表現した詩人、長田弘の作で、これがおおらかに、悲哀を込めて歌われ、そのピアノ伴奏にも聞き惚れました。

東北地方の盆唄では、団員全員浴衣姿で登場。それに娘姿の二人が加わって賑やかに、華やかに踊りながらの演奏でした。相馬盆唄に始まり、西馬音内盆唄、さんさ踊りと続きます。欲を言えば囃子言葉がきれいに揃い過ぎた感じで、素朴さと気迫がもう少し欲しい気がしました。

第4ステージの昭和歌謡は4曲。「戦争を知らない子供たち」「拝啓大統領殿」「ヨイトマケの唄」「若者たち」と歌われ、どれもハーモニー感たっぷりの演奏が楽しめました。「若者たち」の編曲は先日演奏した我らのと比べ、かなりの違いを感じました。

第5ステージの曲は「こころようたえ」「Distinctive-くっきり-」「青春譜」「ヒスイ」「くちびるに歌を」とアンコール曲の「島唄」でした。とにかく最初から最後まで、彼らが一体になって演奏を楽しんでいる様子が感じられました。各ステージごとに、団員が歌い終えて退場し終わるまで盛大な拍手が鳴りやまず、当団の評判のよさが実感されました。
 

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