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望先生、昨日お誕生日、おめでとう御座います。

 投稿者:肖像君  投稿日:2011年 2月24日(木)07時36分56秒
  望先生のブログ、毎朝、楽しく拝見しています。ブログに投稿する方法がわかりませんので、パンの掲示板をお借りして、お誕生日のお祝いをさせていただきます。素晴らしいご活躍で、そのエネルギーと若さが眩しいほどです。益々のご活躍をご期待申し上げます。  
 

ありがとうございました!

 投稿者:  投稿日:2011年 2月10日(木)18時44分56秒
  昨日は歌のサロン150回記念演奏会へお越しくださり、
本当にありがとうございました。

パンの皆様のご協力もあって夜の部も沢山のお客様が来てくださいました。
出演者一同ホッとした気持ちと共に、楽しんでいただけるように
精一杯演奏させていただきました。

また、僕のソロ曲目では沢山の「ブラヴォー」のお声掛けありがとうございました!
きっとパンの皆さんだろうなと思いながら嬉しくなりましたよ(笑)

沢山の応援、本当にありがとうございました!


 

カトリック由比ガ浜教会でのア・カペラ

 投稿者:音知メール  投稿日:2011年 1月10日(月)22時40分25秒
   1月9日の夕べ、カトリック由比ガ浜教会で、ルネッサンスのミサ形式によるア・カペラの演奏会を聴きました。ルネッサンス・バロックの宗教音楽の研究と演奏による普及活動で知られた花井哲郎氏の率いる「ヴォーカル・アンサンブル・カペラ」の演奏で、曲目は15世紀ルネッサンス盛期フランドル楽派最大の巨匠ジョスカン・デ・プレのミサ曲です。
 教会の典礼のことは良く分かりませんが、新年の最も重要な祝日で、クリスマスを締め括る祝日に当たる1月6日の御公現の祝日のミサの正式な典礼形式に則った演奏会です。
 演奏された曲は、各祝日に歌われる「固有唱」といわれる部分(この日の演奏ではクリスマスにまつわる固有唱)と、一般にミサ曲といわれる、キリエ、グロリアに始まる「通常唱」によって構成されており、入祭唱から始まる固有唱は、同じフランドル楽派の作曲家ハインリッヒ・イザークの作品で、グレゴリオ聖歌に基づく単旋律の曲とポリフォニーの曲が交互に歌われ、各固有唱の間にジョスカン・デ・プレのミサ曲が演奏されました。ジョスカン・デ・プレの曲はミサ<フォルトウーナ・デスペラータ>というミサ曲で、デスペラータという言葉の響きがクリスマスにふさわしく無いように思えますが、演奏者の解説によりますと15世紀ヨーロッパで愛好された世俗歌曲「手に負えない運命の女神よ」によっているそうで、フォルトウーナを描いた古図に、運命の女神の上に君臨する神の姿が見られることから、<フオルトウーナ・デスペラータ>はイエスの誕生により、酷い運命を克服する力と平安がもたらされる喜びを表すミサ曲と解釈できるようです。演奏を聴いた印象では、全体に曲想が起伏に富みダイナミックに進行しますが、アニュス・デイでは明るく穏やかな平安に包まれて終結します。
 演奏はこの後、イザーク作曲の聖体拝領唱、終祭唱と続いてミサは終わります。
 そしてこの日の演奏では、終祭唱の後に、同じフランドル楽派のジャン・ムトンという作曲家による「地の王たちは集い」というモテットが歌われましたが、この曲は幼子イエスを尋ね求める3人の王が母マリアと共に幼子イエスを見出す場面を歌う、明るく喜びに満ちた力強い曲で大変感動的な締め括りでした。
 私はカソリックの信者ではありませんので、典礼のしきたりや流れ、そして宗教的な深い意味もわかりませんが、音楽として受け止めたとき、この日の演奏は、ジョスカン・デ・プレとハインリッヒ・イザークという二人のルネッサンスを代表する、しかも持ち味の違う作曲家の組み合わせによる演奏、さらに、おそらく当時の典礼のしきたりに則ったグレゴリオ聖歌による続唱(独唱)、福音書朗読がはさまれた大変多彩でダイナミックな音楽構成、そしてクリスマスの完結に当たるこの祝日にふさわしく、明るく力強い演奏の終わり方など、最近経験した中でも屈指の感動的な演奏会でした。

 演奏者の「ヴォーカル・アンサンブル・カペラ」は男声6人、女声2人のプロの声楽家8人メンバーにより、ソプラノ、カウンターテナー、テナー、バス、各2人というバランスの良い編成で、指揮者がバス・パートを受け持ちながら全体を支える、という大変安定感のあるアンサンブルです。各メンバーの技量が高く、美しい響きで、またアルトのパートもカウンター・テナーが歌い、男声メンバーが多いこともあって、重量感のある響きの豊かなアンサンブルでした。

 カソリック由比ガ浜教会は、雪ノ下カソリック教会の三分の二くらいの広さですが、木製のトラスと思われるモルタル塗りのアーチ型の柱と梁が約3メートルのピッチで組まれ、梁で区切られた勾配天井は木製の仕上げとなっていて聖堂全体に均質に音が響く感じで、大変やわらかく程よい音響効果を持っていました。その音響効果とあいまって、質の高いアンサンブルによる演奏で、ルネッサンスを代表するような宗教曲を身近な環境で聴く機会に出会ったことを感謝したい気持ちになりました。

 灯台元暗し、というべきか、この演奏会のことを知ったのは昨年末のことで、水戸のカソリック教会に関係する知人(実は兄)からの情報で急遽チケットを手に入れたので、皆様に事前にお伝えすることが出来なかったのを残念に思います。
演奏会のときに関係者に聞きましたところ、今回の演奏会はここ数年続いている企画で、このカソリック由比ガ浜教会でも既に5,6年前から演奏会を開いている、ということを聴いて二度びっくりしました。早速演奏終了後、来年以降も続けてほしいという希望を申し入れておきましたので、今後連絡がありましたら事前に皆様にも情報を流したいと思います。
 もっとも、私よりずっと前に御承知の方もきっといらっしゃるとは思いますが。  
 

2011年ー聴き初めー

 投稿者:ユメデ ハモール  投稿日:2011年 1月 6日(木)12時49分47秒
  5日夜、生涯センターにて、すばらしい黒人霊歌を聴くことができました。
ロバート・ハニーサッカーのバリトンはたいへん豊かな響きと力強い訴えによって、会場を圧しました。

ほんとうの黒人霊歌 (スピリチュアル) とは何かを教えてくれました。今までイメージしていた黒人霊歌は、もっとくだけた感じの、悪く言えば、崩した歌い方に特徴があるような錯覚をいだいていました。ところが、彼の歌う黒人霊歌は、テンポ感もリズム感も正確で、がっちりと歌われました。それなのに、彼の思いが伝わってきます。

ピアノ伴奏の奥さんが通訳してくれた説明で、スピリチュアルとゴスペルの違いもわかりました。つまり、ゴスペルにはジャズの要素が多く取り入れられているのだそうです。その例として、同じ曲名のスピリチュアルとゴスペルを続けて歌い分けてくれました。

会場を圧するような彼の歌声を聴いていると、かつて、奴隷として虐げられてきた黒人たちの苦難を乗り越えて、生きようとするエネルギーを感じます。ちょうど、雲間から射してくる強く、力に満ちた光のようです。「さあ、この光ですよ ! みなさん、今年もがんばってください」と励ましているように感じました。

ほんとうに、新年に相応しいリサイタルでした。そして、勉強になりました。
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:yuri  投稿日:2011年 1月 2日(日)15時15分28秒
  明けましておめでとうございます。
クリスマスコンサートは 熱演してくださり
ありがとうございました。

いよいよ年が明け、ファーストコンサートに向かって発信ですね。
まだロシアものの曲ができないので、みなさんも実態が見えないかもしれませんね。
1月後半からは もっと出来ると思います。
今は バイカル湖のほとり と モスクワ郊外の夕べ がだいたいできています。

年明けから また譜読みをすすめて行きましょう。

きっと良い演奏会になると思います。
私も楽しみにしていますので
みなさま 体調に気をつけて 邁進してください。

では 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
 

明けましておめでとうございます!

 投稿者:  投稿日:2011年 1月 1日(土)11時59分19秒
  新年明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い致します。

いよいよ年が明けて牧神の定期演奏会も見えて参りました。
昨年から熱のこもった良い練習を続けられていると思っています。
お一人々の意識が高く、とても前向きな姿を拝見していると
僕もとても勇気付けられる想いです。

牧神の輪も日を増すごとにご賛同者も増え、そして団結力も増しているように
感じています。

一つの目標に向かい思いも強くなるでしょうから、
こういった時こそ、団の「和」を大切に前向きに楽しみながら
演奏会を迎えられるように致しましょう。

お客様に楽しんでいただき、我々も楽しんで演奏ができる事を目指して
今年も頑張ってまいりましょう!

皆様にとって素敵な年になることをお祈りしております。
本年もよろしくお願い致します。

 

昨日は

 投稿者:nana  投稿日:2010年12月28日(火)18時09分36秒
  昨日はお疲れ様でございました。そして子ども達のためにご協力くださり、本当にありがとうございました。
今回も牧神の皆様がいらしゃってこそできたコンサートでした。
私も含め本当に幸せでありがたい事でございます。

打ち上げでは私事のために盛大にお祝いしてくださり、本当にありがとうございました。
改めて皆様に本当に愛されているんだなぁと思い、とても嬉しい気持ちでいっぱいになりました。
これからも牧神では変わらぬマスコットでいたいと思っております。
本当にありがとうございました。

さぞかしお疲れの事と存じます。どうぞお風邪などお召しになりませんよう、ご自愛下さいハートx2
どうぞよいお年をお迎えください。

                      ななえ
 

クリスマスコンサート

 投稿者:ユメデ ハモール  投稿日:2010年12月26日(日)00時11分57秒
  なぎさ道との共演コンサート。今年も何やら楽しそう。
サンタやトナカイの縫いぐるみで動く役も決まったし・・・ただ、主役である子供たちがあと5,6人増えるといいのだけど・・・

なぎさ道のメンバーだけで歌う部分を聴いていると、ほんとうに明るくて、伸びやかで、大らか・・・そう思いませんか。「あわてんぼうのサンタクロース」「ジングルベル」「赤鼻のトナカイ」・・・等々。そこへ我々男声が入るのは少し気が引けてしまいます。でも遠慮せず、なるべく調和するように融けこんでいくと、いつもより爽やかな気持ちにさせてくれます。

ところでイブの晩、我らより一足早く、クリスマスコンサートがあったので、栄区文化センターまで行ってきました。演奏はヘンデル室内合唱団 (25人)で、ルネッサンス期からバロック期にかけての宗教曲が歌われました。

第一部はスウェーリンク (Sweelinck 17世紀オランダの作曲家)の「今日、キリストは生まれたまう」に始まり、モンテヴェルディの「6声のためのマニフィカト」へと続きました。これにはテノールやバリトンのソロも入って、伴奏はボックスオルガンのみ。演奏が進むにつれ、じわじわと感動が拡がっていきます。

休憩後はフランスの作曲家シャルパンティエの「真夜中のミサ」でした。ここではごく小編成のオケ伴奏つきでした。当時のキャロルの旋律を取り入れているせいか、ラテン語の典礼文が、いかにも温かみある曲として親しみやすく感じました。

というわけで、コーラス仲間に誘われ、古き良きクリスマスイブに、どっぷりと浸ってきました。
 

武蔵野市民文化会館でのバッハ「平均律」

 投稿者:音知メール  投稿日:2010年12月25日(土)16時12分2秒
編集済
   12月23日、武蔵野市の武蔵野市民文化会館小ホールで、バッハの平均律クラヴィア曲集第1巻と第2巻、ハ長調からロ短調までの各24曲、合せて全48曲の「前奏曲とフーガ」を一日で弾くという演奏会があったのではるばる出かけてきました。
 演奏者はウクライナ出身のピアニスト、コンスタンツィン・リフシッツ。20歳のときのゴールドベルク変奏曲の演奏に対して、ニューヨーク・タイムス紙で、グレン・グールド以来の最もパワフルなバッハ演奏と評され、グールドとは全く演奏スタイルが違いますが、現在34歳で、現代屈指のバッハ弾きと目されているピアニストです。
 この日のコンサートは、午後1時から、途中で3時間半の調律のための休憩をはさんで、午後10時まで延べ9時間にわたり、第一部では第1巻と第2巻の第1番から12番まで、第二部では同じく第13番から24番までを演奏する、という長大な構成でしたが、興味深かったのは、第1番のハ長調から第24番のロ短調まで、各調の第1巻と第2巻の「前奏曲とフーガ」をセットにして演奏を進めるという点です。そしてそれを一日で、途中の休憩はあるものの、聴く側も前半の感興を維持しつつ最後まで聴き終える、という点です。第1巻と第2巻を2日にわたって演奏するというスタイルは過去にも数多くあり珍しくありませんが、この日のリフシッツのこうした演奏方法は大変ユニークで意味深いと思いました。実際聴いた感じも大変印象的でした。普通第1巻は厳格な様式感に特徴があり、それに対して第2巻はより叙情性に富んだ音楽性に特徴があるといわれていて、実際別々に演奏されたものを聴いた印象もそのように感じますが、リフシッツの演奏は各調性の曲のこうした二つの特徴を違和感なく統一し、そして曲全体が、別々に聴いた場合に比べてよりがっしりとした構築性をもって感じられるような演奏になっていました。又各部分がより大きく広がりを持って歌われており、一層スケールが大きく感じられました。そしてこれまで聴きなれたバッハのこの曲の演奏に比べると、ペダルワークも多めで、交響的な広がりと厚みが感じられて、バロック時代の作品というより、まるで後期ロマン派か現代のピアノ曲を聴くような印象さえありました。逆に言えば、現代のグランドピアノの響きを知らないバッハの楽符がこのような解釈を許し、このような響き、表現を内包していたと考えると改めてバッハの偉大さに思い至ります。

 既に終わってしまった、しかも2度とないかも知れないような演奏会の素晴らしかったことを敢えてご紹介するのも返って気が引けますが、実は武蔵野市民文化会館のことを紹介したかったのです。
 武蔵野市民文化会館は1350人収容の大ホールと470人収容の小ホールを持ち、何れも音響効果の良いホールですが、特に小ホールはデンマーク製のパイプオルガンを備え、大理石(トラバーチン)の壁面と高い天井高を活かした優れた音響効果をもつ音楽専用ホールです。
 特筆すべきなのはその企画運営です。(財)武蔵野文化事業団が独自の企画でほとんどのコンサートを主催しており、世界的にメジャーな演奏家の出演、数多くの内外新人演奏家の紹介、それらを武蔵野市の補助(詳細は定かではありませんが)、出演者との交渉などで、ユニークなプログラム、格段に割安な価額設定、などを実現しています。
 そもそも私がこの武蔵野市民文化会館の企画を知ったのは、約5年前に何かの記事で、小ホールでの公演、ショスタコーヴィッチの弦楽四重奏曲全15曲をアメリカのマンハッタン弦楽四重奏団が演奏する、というニュースを知ったのがきっかけでした。このときは途中3回の休憩を挟んで午前10時から午後10時までの4部構成のプログラムで、延べ12時間という信じられないような企画でした。しかも料金は確か3千円でした。またとない機会だと思い、早速チケットを手配して、さすがに午前10時には間に合わなかったものの、第2部以降、第5番から15番までの、中後期の名曲を全て聴くことが出来ました。
 以来「友の会」に入会していろいろな演奏会を聴いてきましたが、その間特にユニークで印象に残った演奏会としては、古楽器演奏で知られたジュスヴァルト・クイッケン率いる古楽アンサンブルによるブランデンブルグ協奏曲の全曲演奏、作曲者本人のメシアンが絶賛したロジェ・ムラーロの演奏するオリビエ・メシアンの2時間を優に越すピアノの大作「みどり子イエスに注ぐ20の眼差し」の全曲演奏などがあります。これらの演奏会の全てが都内の他のホールでの民間エージェントによる演奏会の場合の半額程度の料金設定でした。ちなみに今回のリフシッツの演奏会のチケットは全席指定3500円でしたが、翌24日に東京文化会館小ホールで行われた同じリフシッツの「ゴールドベルク変奏曲」のチケットは全席指定6000円です。

 こうした武蔵野文化事業団の質の高い運営は企画担当者の長年の蓄積から来る識見と行動力によるところが大きいと思いますが、ひるがえって我らが文化都市鎌倉の鎌倉芸術館の場合を考えるとどうでしょうか。民間の委託管理者に契約期間を短期間に限定して運営を任せるという現状のあり方では今以上に質の高い企画運営は望めそうにないように思えます。
 かつて芸術館の建設計画にあたっては、いろいろ議論があり、とくにその立地については随分もめた経緯もあったように記憶していますが、芸術館そのもののあり方、理念についての議論は寡聞にして余り聞こえてこなかったようです。
 改めて鎌倉に本格的なコンサートホールの一つもないのを残念に思います。
 済んだことは後の祭りですが、せめて今の小ホールをもう少し質の高いコンサートホールにしておけば良かったのでは、という気がします。

ところで去る12月12日に横須賀芸術館で、リフシッツと日本人ヴァイオリニスト樫本大進のデユオ・コンサートが行われていて、大ホールでの器楽演奏なので条件は良くありませんが、チケットはS席4000円、A席3500円でした。横須賀市からも何らかの補助があってある程度の低料金の設定がされていると聞いています。横須賀はがんばっていますね。

 私事ですが、私は若いときに武蔵野市の吉祥寺に住んでいた時期があり、北口の場末に優れたオーデイオ装置と豊富なレコードのコレクションを備えた小さな喫茶店があって、そこで毎日のようにバッハやモーツァルトの音楽を聴きながら過ごしたのを思い出します。今回の3時間半の休憩時間に、懐かしさにかられて昔通った喫茶店のあった辺りをたずねましたところ、再開発で昔の面影は既に無く大いにがっかりしましたが、それでも当時その店の側にあった桂の木によく似た木のある場所に行き当たり、ひょっとしたらこの場所ではなかったかと思い、40年以上も昔の情景がよみがえってなんともいえない感傷的な気分を味わいました。





 

偶然でしょうか

 投稿者:肖像君  投稿日:2010年12月 9日(木)13時02分25秒
  年末には、新しい来年2011年の手帳に、今、決まっている来年の予定を書き込みはじめます。今年もヤマハから送られて来た手帳に、ムジカやムジコマーニ、パンの練習日程を書き込みはじめました。そこで、気がついたのですが、パンはじめての演奏会、9月19日は敬老の日に当たっています。偶然なのでしょうか。演奏メンバーも、指揮者、ピアニスト以外は敬老対象者、なにか敬老の日にふさわしい事も考えたらいいのかな。なんて思ったりしています。  

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