teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


11月27日作業報告

 投稿者:HR  投稿日:2016年11月27日(日)23時06分52秒 ZH196101.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  ASK13作業、本日はOYさん、SJさん、SMさんに遅れて参加したHRの4名で
最終の錆落としに続き、さび止め下地下地塗装に入りました。

金属色だったトラスフレームが再び灰白色に戻っております。

この後さび止め塗料を重ね塗りし、本塗装、
さらに羽布張りの準備も控えています。

写真は取り忘れました。。。
 
 

11月26日:28年度納会

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年11月27日(日)00時23分26秒 p1240-ipad308sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  本日、いつもの#3Mセンターにて、28年度の納会が開催されました。
仕事や天候・体調の都合、また一部に連絡の不備があり、やや寂しい9名の参加となりました。

連絡不徹底については、担当者として申し訳なく思っていますが、
役員諸氏の提案により急遽29年度の新年会開催が次の通り決定されました。

あらゆる手段を講じ、休眠中の会員諸氏にもご案内しますので、よろしくお願いいたします。

2017年(平成29年)1月14日(土)午後4時~第3Mセンター

 

オーバーホール作業:参加調整

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年11月17日(木)02時33分32秒 p2045-ipad404sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  ASK-13のオーバーホールも佳境となっていますが、参加人員に目途が立たない不都合を解消するため、
SSさんに参加調整ページ(下記:アドレス)をつくっていただきました。

https://chouseisan.com/s?h=f6c7808b840a4bf0935642b0e21bc43a  (クラブのH/P:スケジュールページにもリンクボタンがあります。)

効率のいい作業進捗を図るため予定表を閲覧の上、できる限り人員不足に配慮しての参加をお願いいたします。




 

11月6日:整備

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年11月 6日(日)22時48分42秒 p2237-ipad302sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  このまま根雪…?かと思わせるような本格的な雪が覆う石狩平野に、井坪さんが日高山脈を越えて技術指導に来訪されました。

厳しい気象条件の中5、名が参集。本格的なオーバーホール作業が始まりました。まずはASK-13をスケルトンに剥きあげる作業です。

来週も、土・日の作業が予定されています。鋼管の磨き作業は人海戦術が頼りですので、より多くの参加をお願いいたします。


 

11月5日:整備

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年11月 5日(土)22時37分50秒 p2128-ipad302sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  今日は12月並みの寒気と大粒の降雪に出足が悪く、事務局長+2名で、動翼の取り外し
・木部の塗装状態確認・羽布の一部除去・作業用機材の確認・治具の制作準備等をしました。

所用の為、昼過ぎに辞去したので、午後の進捗は不明です。

明日からは井坪さんに整備指導を仰ぎ、本格的整備作業が始まりますので、
無理の無い範囲で多くのメンバーが参集されますよう、お願いします。
 

2016年納会

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年11月 3日(木)20時28分40秒 p4227-ipad405sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  11月3日、機体搬出に続き、滑空場の冬季撤収作業も完了しました。

今年度の納会は、11月26日(土曜日)いつもの「第3モッキリセンター」にて、(一応)午後3時からのスタートです。
例年同様、Pm1:00~Pm8:00の営業時間内、各自の都合に合わせて、ご参集ください。
 

11月3日活動報告

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年11月 3日(木)20時20分47秒 p4227-ipad405sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  朝の雨が雪に変わる中、7名が参集。
荘司さん調達のトラックに積載し、ASK-13の搬出作業を実施しました。

オーバーホールは荘司さん提供の作業所で、11月5日(土曜日)9:00から開始されます。

11月中に目途を付け厳冬期の作業を避ける為に、土曜日・日曜日の実施となりますが、
一歩づつ確実に進捗させるため、無理のない範囲で協力願います。


 

10月30日活動報告

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年10月30日(日)18時10分27秒 p2229-ipad206sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  雪がちらつく新篠津滑空場には、久しぶりのFJ顧問をはじめ11名が参集。

我が主力練習機「ASK-13」の分解作業を実施しました。春には、羽布を張り替えた新たな「サッポロ―13」が甦ります。
遡って今年の最終フライトは、10月16日になりました。

見学に来訪された当麻のお二人には、雑然とした整備作業の中で満足な対応が出来ず、申し訳ありませんでした。
更には、普段の運行状態を見て戴けなかったのが残念でした。

次回は11月3日(文化の日)10時より、機体の搬出作業を実施します。


 

お邪魔します

 投稿者:大石  投稿日:2016年10月29日(土)17時56分3秒 i125-203-20-250.s41.a001.ap.plala.or.jp
返信・引用
  以前書き込みさせていただいた、旭川航空協会の大石です
明日、見学に行きます
天候が気になるところですが
時間的には10時半頃になると思います。
 

10月23日活動報告

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年10月23日(日)18時13分34秒 p1009-ipad507sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  殆どフライト見込みのない天候にも拘わらず、シーズンオフに向けた整備・修理・準備作業に、
所用を済ませてから駆けつけたメンバーを含め10名が参集。

経験年数の若いメンバーにとっては、貴重な経験となる、主翼組立を実施しました。

来週(30日)も、天候次第でフライト後に機体(ASK-13)の分解作業を実施するかも知れません。
多数の参加をお願いします。
 

スピンを考察する・・・

 投稿者:ひろさん  投稿日:2016年10月17日(月)14時09分22秒 i114-183-60-52.s05.a001.ap.plala.or.jp
返信・引用
  昨日は晴天の中、秋晴れの空を見上げながら恨めしく仕事をしておりました。 今シーズンも残り少なくなってしまいましたが今週末も仕事・・・! 私個人にとっては誠に残念なシーズンオフへの突入になってしまいそうですが、先日の滝川の講習会で体験程度を期待して行ったところが、本格的にマンツーマンで基本から曲技飛行を教わることができたのは大きな収穫でした。 さて、スピンリカバリーに関するデブリにも参加させていただいて、今回の教官の丁寧な説明にいつになく意義多き訓練だったと思っております。 しかし、如何せん時間の不足からもう少し踏み込んでいただけるとさらに理解も深まったものと残念に思うことも。 そこで私なりの理解の補足を付けてみました。
 旋回中の失速を理解するには内外の翼の角速度の違いを考慮に入れるといいと思います。 仮にスパンが15mのシップで、速度75km/h、バンク30°の旋回をすると、旋回内側の翼の先端の速度は68.5km/h、旋回外側の翼の先端の速度は81.5km/hになります。 この時の両翼端で発生する揚力差は1.2倍。 故に旋回中当て舵を打たないとバンクはどんどん深くなってしまうのはご存知の通りです。 さて、旋回中に適当なピッチを保持せずに迎え角を大きく取りすぎると速度は失われやがて失速速度を下回ってしまい、初期段階では内側の翼が失速しバンクが深くなるモーメントが働き、さらに外側の翼がまだ失速していない状態の場合、外側の翼で発生する揚力によって機体にはさらにバンクを深くするモーメントが加わって一気に大きな横揺れ状態に陥ります(自転)。 これが定常飛行時の失速とは違い兆候を感じないまま一気にスピンに入ってしまうように感じられる理由です。 失速した状態でラダーを大きく使いすぎてしまった場合も同じで方向舵の操作で機体は横滑りし、横滑りによる上反角効果で旋回外側の翼を上げる方向の横揺れ運動と偏揺れ運動が合わさってきりもみに入ります。 以上のことから、特にサーマルの中で低速で旋回するグライダーの操縦では、いち早くスピンの兆候を発見し有効に対処する技術及びスピンの状態からの速やかに回復する技術の体得は必至だと思います。 教官同乗のもと旋回中速度を徐々に抜いていき翼がディパーチャーに陥った状態を確認し、回復操作に習熟しておく必要があると思います。
 

シーズンオフの整備計画

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年10月17日(月)11時53分15秒 p3195-ipad406sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  事務局長に準備と手配を進めていただいている、シーズンオフの機体整備計画(予定)です。

10月17日(月)美瑛(二井田さん)にて資材調達:事務局長。
11月3日 (祝)ASK-13、分解・搬出。SJさんの作業所に移送。
11月6日 (日)帯広のIBさん来訪:整備技術指導。

以後、状況に応じて作業計画を立てます。

尚、活動日・メール・掲示板等にて、作業等の参加要請と確認をしますので、よろしくお願いいたします。
 

10月16日活動報告

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年10月17日(月)11時32分49秒 p3195-ipad406sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  朝夕の寒さが身に染みる時期に、そろそろ冬籠りの準備で忙しいのかもしれません。
運航が危ぶまれた9時の集合状況でしたが、ほどなくして6人で運行を開始。

晴れたものの元気なサーマルの気配に乏しく、SM練習生の3発と久しぶりに上がった事務局長の30分弱と、
ASK-13の撤収フライトに挑戦した「グランド・エフェクト-ロングタッチ」に感触を得たのが収穫でしょうか。
 

アクシデンタル・スピンリカバリーについて

 投稿者:IMです  投稿日:2016年10月14日(金)21時47分21秒 i114-181-11-186.s05.a001.ap.plala.or.jp
返信・引用
  私も、辛いニュースに接し、滝川でのアクシデンタルスピンに関する講義とリカバリー訓練を思い出しておりました。
自家用操縦士免許取得のための指定養成の訓練科目だけでこれまでスピンを分かっているつもりでしたが、先月アクシデンタルスピン訓練を受けて スピンについてのとらえ方と心構えが変わったと思っています。
科目で実施する訓練科目のための訓練ではなく、スピンに関連する知識の整理と、上空での実際のスピンエントリーの挙動を経験すること・正しい知識に基づいた正しい操作によって最小の失高での回復操作ができる能力を習得することが全パイロットが必須だと痛感しています。

自分が学ばせていただいたこと・経験できたことを皆様と共有できたらなと思いまして、ポイントだけで恐縮ですが、投稿させていただきたいと思います。

スピンに陥りやすい状況
①第3旋回・第4旋回中の速度不足(低高度にしたくないという気持ちから 無意識に操縦桿を引いくことで速度を抜いている)
②クロスコントロール(低高度でバンクは入れたくないが、旋回したいという気持ちから 無意識にバンク不足でラダー過多)
③低高度索切れによる低高度旋回
④その他は サーマル旋回時の注意力不足・ ガスト・疲労による注意力散漫・動力機の低高度でのエンジン始動・アウトランディング判断遅れ 等々だそうです。

スピンの特徴
スピン軸中心の自転・ノーズダウン・旋回率大・低速・Gは通常・降下率過大

①『スピンの兆候は ただ一つです。
『パイロットが意図しない自転運動(自転軸を中心に急速回転)』が始まることです。
失速のように バフェットが来たり、操舵感がスカスカしたり、などの1G STALLの兆候を伴うとは限りません。

②リカバリー操作
1)エレベータはスローフライトの位置に少し戻すくらいの感覚(この操作により回復までの失高度は50mに抑えられる。スティックフォワードで増速してしまうと100mは失高する)
2)ラダーもエルロン中立(自転を止める操作)
3)自転が止まったら (もしエレベータを中立位置まで押してしまうとASK21では速度180kほどまで増速してしまった)
 (風切り音にびっくりしない!) 高度に余裕あれゆっくり機首上げ操作

こんなイメージですが…自分の誤認識がある恐れもありますので、次回の活動日に資料を持参して共有したいと思います!
 

スピン・リカバリ‐

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年10月11日(火)15時54分0秒 p2040-ipad405sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  滑空協会より「グライダー事故 着陸前低空での速度維持およびスピンリカバリー技量維持再確認のご提案」が通達されました。

上記通達に関連して真っ先に頭に浮かんだのは、先月:滝川において聴講した櫻井玲子さんの座学でした。
曰く:「高高度におけるスピン回復訓練だけでは不十分、着陸進入中にスピンした場合には、回復する気持ちの余裕も高度もない!!」ということです。

スピンの航空力学的な理解と、スピンの兆候に対する敏感さを身に着けなければなりません。
実地訓練を受けた、IT教官・IMさん!  是非、全クラブ員への伝授をお願いいたします。

 

またも、残念な事故が…。

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年10月10日(月)21時18分1秒 p4063-ipad302sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  関東地方で、残念な事故が起きました。今は只々、若い学生パイロットの冥福を祈るしかありません。

状況や原因がわからないので、軽々に口を開くことは自重すべきですが、決して他人事にしないという覚悟だけは持たなければなりません。

他では絶対に味わう事の出来ない「スカイ・スポーツ」の魅力の神髄を言葉にすることは困難だとしても、
それを味わう為の絶対条件は「安全第一」だということを、重ねて確認し声を大にしたいと思っています。

危険回避の「手順」や「知識」や「心構え」を、もう一度自分自身に言い聞かせ「出発~!!」のコールをしたいと思います。


 

10月10日活動中止

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年10月10日(月)12時06分45秒 p3172-ipad302sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  微妙な予報に、朝の滑空場には6名が集合。

昨日の豪雨と強風は、滑走路に長大な水たまりを作り、ウィンドソックを引きちぎってしまいました。
更に、迫りくる強力な雨雲と予想される横風に、運行中止が決定。2日続きの残念な休日になりました。
 

10月9日・中止

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年10月 8日(土)19時08分28秒 p1017-ipad409sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  残念ですが、明日9日は滑空場の運用限界を超える西風が予想され、運行中止が決定されました。  

9日が最後なのに~(涙)

 投稿者:ひろさん  投稿日:2016年10月 6日(木)18時03分6秒 sp1-79-73-122.msb.spmode.ne.jp
返信・引用
  今月休みの日曜日は9日だけなのにWXのforecastは雨・・・外れろ!!  

10月2日活動報告

 投稿者:ミルトマップ  投稿日:2016年10月 2日(日)20時15分35秒 p4015-ipad206sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  シーズン終盤も近い突き抜ける秋空の下、9名が参集。練習生2名は、穏やかな午前中に離発着中心の訓練フライト。

SZは、ファミリーサービス:2フライトを実施。今年中にあと何人乗せられるかな…~?。

そして今日のハイライトは、午後の「ジュニア」1時間越え連発(SSさんとIMさん)の2フライトでした。
特にIMさんは、一発:銅賞を期待させるビッグフライトでしたが、惜しくも2時間には届かず…。

ウィンチ発航で山岳波やウェイブを利用しにくい新篠津においても、ソアリング・スキルの向上は目を見張るものがあります。

美瑛のKさんが来訪しFKさんと旧交を温め、再来訪された体験搭乗ゲストには活動全般をじっくりと見学していただきました。
丘珠の「MG・パイロット」にも立ち寄っていただき、風の冷たさを感じる10月最初の日曜日も賑やかな一日になりました。


 

レンタル掲示板
/17