UBL日本語教育ボランティア



カテゴリ:[ 子供/学校/教育 ] キーワード: ボランティア活動 高校日本語教育 情報連絡


31件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[35] SMA108 12年 IPA2

投稿者: 本多 投稿日:2014年10月31日(金)23時19分6秒 114.121.160.193  通報   返信・引用

開始が遅れたため、65分。

1.  自己紹介    お元気ですか?東京の場所は知ってる?などとクラス全体に話しかけると元気に答えてくれました。良い雰囲気。

2. 折り紙  3枚を使った「こま」を作りました。難しい課題でしたが、生徒同士助け合い、完成できました。

3. 折り紙で使った単語  「はんぶん」 「かど」 「まんなか」や、
    「簡単ですか?」 「いいえ、難しいです」などの会話を復習しました。

事前に先生と連絡が取れず、当日も先生と日本語でのコミュニケーションはやや難しかったです。
インドネシア語で何度も聞いたり、大学生に手伝ってもらいやっとなんとか意思疎通できました。
既に何回も日本人ボランティアが訪問したクラスで、念のために幾つもアクティビティを用意していましたが、どれも「もうやった」と言われてしまい、折り紙が中心になりました。




[30] 3/24 SMA108 11年(IPS1 IPA2)

投稿者: 駒形 投稿日:2014年 4月 1日(火)19時54分59秒 fm-dyn-139-193-132-25.fast.net.id  通報   返信・引用

昨日投稿しました3/24 sma108 11年(IPS1 IPA2)の授業内容について、
訂正があります。
投稿内容はIPS1の授業内容です。
IPA2の授業内容は3月26日に小幡さんが投稿してくださっています。
記入ミス、すみませんでした。



[29] 3/24 SMA108 11年(IPS1 IPA2)

投稿者: 駒形 投稿日:2014年 3月31日(月)22時30分36秒 fm-dyn-139-193-132-25.fast.net.id  通報   返信・引用

(1) 教科書不使用(現在さくら2  21.22課学習中)各40分授業
(2) ①自己紹介
    ②伝書ゲーム(ひらがな1文字、カタカナ1文字)
    ③伝言ゲーム(さくら2 21.22 課の内容の文章を使って)
    ④じゃんけん
(3)先方の先生から
   「ゲームは子供達がとても意欲的に取り組めるので、
   ゲーム主体の授業だったら、40分すべてボランティアにお願いしたい。
   内容は、毎回違うものを希望。クラス毎に違うゲームになってしまってもかまわない。
   もう少しテキストの内容が進んだら、日本の文化紹介等もお願いしたい。」とお話がありました。



[28] 3/28 SMA Budi Luhur 11年(B2)

投稿者: 冨田 投稿日:2014年 3月29日(土)00時49分46秒 fm-dyn-139-228-131-36.fast.net.id  通報   返信・引用

10:25~11:45の80分間
(1)教科書不使用
(2)①自己紹介
   ②桜、花見、桜餅、入学など、春に関することを写真を使って説明 → 質問タイム
   ③じゃんけん
   ④ビンゴ(ひらがな4文字を自由に書いてもらい、先生がランダムにひらがなを言い、
    一番早く4文字消えた人がビンゴ)
   ⑤ひらがなカードとり(4人×7グループ)
(3)桜については、インドネシアにはない(?)ようなので、興味を持って聞いてもらえた。
   ひらがなカードとりでは、名詞、動詞、形容詞などを織り交ぜて出題したが、
   教科書を見ながら探す生徒が多く、間違うことも多々あった。
   スムーズなひらがな(読み書き)はまだ難しいと感じた。
   ゲームの勝者に自己紹介をしてもらったが(10名程度)、ほとんどの生徒は、名前以外は
   スムーズにいうことができなかった。



[27] 3/28 SMA Budi Luhur 11年(B3)

投稿者: 岡山 真弓 投稿日:2014年 3月28日(金)14時23分51秒 fm-dyn-139-193-146-103.fast.net.id  通報   返信・引用

8:30~10:00の90分間
(1)教科書不使用(進度としてはさくら2 23課)
(2)①復習 10分(さくら2 21課の「○○があります」を使用した文を読み、質問に答えてもらう)
 ②歌「ちょうちょ」40分(使用単語<ちょうちょ、はな等>のひらがな確認と意味の説明→歌詞のひらがな確認→歌ってみる→代表者2名歌披露)
 ③折り紙「パタパタ鳥」40分
(3)・①で学習定着度を見たが、スラスラとはいかない印象。
・②で歌詞は予めローマ字表記で黒板に書き、生徒にひらがなにしてもらう。ひらがな書きは教科書を見ながら行う為、時間がかかる。書き順を気に掛けるともっと進みが遅くなるだろう。「ちょうちょ」はインドネシアでも小さい頃に聞いたことのあるメロディーとのこと。生徒から「ドラえもんの歌」が歌いたいとの声あり。
・③は鶴の変形Ver.だがとても難しそうな様子だった。このクラスは手先が器用ではないのかもしれない。前で見本を示し、都度席を回りながら出来ているかを確認。



[26] 3/24 SMA108 (IPA2)

投稿者: 小幡 投稿日:2014年 3月26日(水)05時30分3秒 119.110.69.90  通報   返信・引用

11:10~11:50の40分間

 ①教科書は使用せず(学習進度としてはテキスト2の最初のあたりとのこと)
 ②誕生日のたずね方、答え方について簡単に復習したあと、グループごとに誕生日が
早い順に並び、その速さを競うゲーム
  前の席の子の背中に文字(ひらがな、かたかな)を一文字書いてあてさせるゲーム

 ③先方からゲーム形式でと要望があったのと、テキストがそれなりに進んでいるということから、既習の文法事項を取り入れたゲーム(誕生日順)を行ってみたが、スムーズにできなかった。先生との連携がうまくとれず、明確な指示が出せなかったことが原因と考える。学校事情にもよるだろうが、より簡単な指示だけでできる活動にしなければならないと改めて反省させられた。また、生徒たちの既習事項の定着はそれほどよくないという印象である。既習の文法事項を取り入れた活動をする場合、もっとしっかり復習したうえで行う必要があると考える。



[25] 3/21 SMA108 11年(IPS1)

投稿者: 冨田 投稿日:2014年 3月21日(金)21時06分41秒 fm-dyn-139-228-131-36.fast.net.id  通報   返信・引用

13:45~14:20の35分間
(1)教科書不使用
(2)UBLのひらがなカード取り(あ~んまでを使用)
   40人クラスのため、5~6人×7グループをつくり、どのグループが一番早く単語を
   作成できるかを競った。計10問出題。
   最後の問題で一番早かったグループには、プレゼントを渡した。
   その後、出題単語の意味の確認。
(3)IPS2のクラスと同様、生徒たちは、本やノートを見ながらひらがなを探していたので、
   スムーズな読み書きはまだ難しいと感じた。
   ただし、あ~んを言うのはスムーズにできる。



[24] 3/21 SMA108 11年(IPS2)

投稿者: 冨田 投稿日:2014年 3月21日(金)20時59分9秒 fm-dyn-139-228-131-36.fast.net.id  通報   返信・引用

13:10~13:45の35分間
(1)教科書不使用
(2)UBLのひらがなカード取り(あ~んまでを使用)
   カード取りを始める前に、ひらがな(あ~ん)の読みの復習。
   40人クラスのため、5~6人×7グループをつくり、どのグループが一番早く単語を
   作成できるかを競った。計9問出題。
   最後の問題で一番早かったグループには、プレゼントを渡した。
(3)グループ分けに少し時間がかかったので、あらかじめ先生に依頼した方がよいと思った。
   ゲームに対する生徒たちの反応は良いが、うるさくなりすぎたところが反省。
   生徒たちは、本やノートを見ながらひらがなを探していたので、スムーズな読み書きは
   まだ難しいと感じた。
 



[23] 3/21 SMA108 11年(IPA2)

投稿者: 岡山 真弓 投稿日:2014年 3月21日(金)16時12分19秒 fm-dyn-139-193-146-103.fast.net.id  通報   返信・引用

(1)教科書(さくら2 21課)
自己紹介後の5分程、kata,pola kalimat部分の読む練習。
現在さくら2 21・22課の学習中とのこと。

(2)アクティビティ
 ①自己紹介 5分
  →さくら1で習う項目を踏まえ、日本語で自己紹介
   (名前、歳、仕事、住んでいる場所、家族)。
   但し、やはり難しそうな様子だった為、インドネシア語で補足後、
   自己紹介から分かった自分に対する簡単な質問(名前はなんですか?等)を
   日本語で行った。
   質問には答えることができる様子。

 ②教科書読み(上記1) 5分

 ③ひらがなビンゴ(ビンゴシート作成;10分+ゲーム;15分)
  →5*5の25マスのシートで「あ行~な行」の25字を使用。
   例としてビンゴのシートの下にあいうえお表を添付。
   見ながら書くことができる。

  →ゲームの際、ひらがなカードを用いランダムにひく。
   10人がビンゴになった時点で終了(大体10文字位ひいたところ)。
   賞品はなし、褒めてみんなで拍手。

 ④折り紙 25分
  →手裏剣をつくる。
   ikutの学生に事前に教えておき、手伝ってもらいながら実施。
   ひとつひとつの工程を前で披露した後、確認のため席を回りフォロー。

 ⑤質疑応答
  →最後に「質問がありますか」と聞いたところ、教科書で習っていた
   「いいえ、ありません」が上手に使えていた。

(3)備考
 ・8:50-10:10の予定だが8:40-10:10(内9:00-9:30は休憩)の計60分授業。
 ・教科書読みはやらなくても良さげ。
 ・ビンゴの文字例を添付しない場合、教科書等から拾う必要がある為
  もう少し時間が掛かるかもしれない。
 ・季節の変わり目で、折り紙のテーマが見つからず、ウケの良さげな教材を選択した。   比較的おとなしめのクラス、且つ生徒同士で分からない人に教え合う様子があったため
  30人弱のクラスで折り紙をスムーズに教えることができた。



 



[22] 2/28 SMA Budi Luhur 11年(B2)

投稿者: 岡山 真弓 投稿日:2014年 3月15日(土)12時05分7秒 fm-dyn-139-193-146-110.fast.net.id  通報   返信・引用

(1)使用せず
(2)・自己紹介(自分の)
    →その後質問コーナー
   ・自己紹介(ikutの学生の)
    →その後質問コーナー
(3)時間がズレていたこと、初めての高校で授業後校長先生に挨拶に行くという用事があったため数分で終了。
日本語の教育というよりも「着物」「折り紙」「歌」等の日本の文化を教えてほしい」という希望がありました。


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