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(無題)

 投稿者:浦学ファン  投稿日:2018年 9月24日(月)23時15分1秒 i114-185-95-11.s02.a011.ap.plala.or.jp
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  相手の白岡を事前に確認すると新人戦で共栄に大敗していたので、スコアはともかく負ける事はないだろうと考えていました。
それだけに敗戦を受け入れる心の準備が出来ていなかったのでショックが大きいです。

観戦した限り自分の印象としては力負けと言うよりは単純に力不足の印象を受けました。
6回表に逆転されて以降6ウラ~9ウラまで全て得点圏に走者を進めながら一本が出なかったのが現状の力という事でしょう。意識していないつもりでもやはり心のどこかに焦りの気持ちがあったようにも見えました。

相手の白岡は浦学相手ということで最初から劣勢になる事も想定していたのかビハインドでも落ち着いていて1プレーの集中力を感じました。だからこそ6回チャンスの場面でも落ち着いてボールに逆らわず低い打球を右方向に打つという、やるべきバッティングが出来たのかなと思います。浦学がチャンスでバント失敗やポップフライ等やるべきバッティングが出来ていなかったのとは対照的でした。

最後の場面は自分にはトリックプレーを狙った様に映りましたがどうだったのでしょうか?
1塁走者が粘れなかったので3塁走者はスタートのタイミングが無かったのかなと・・・
浦学サイドにいた自分は見えませんでしたが一部情報で森監督が1塁走者に対して「走れ」のアクションをしていたというのもあるので走者が混乱してしまったのか?
いずれにせよ監督選手間の意志疎通と作戦を仕掛ける時の意思統一は試合において最重要な
部分なので冬の間しっかりコミュニケーションを取って下さい。

6連覇のかかる来春はノーシードになりました。
この冬は文字通りゼロからのスタートでしっかり鍛え直してまずは春6連覇、そして夏の甲子園出場を決めましょう!!
 
 
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